コミュニティデザイン研究室
 
Tシャツからまちづくりまで


 
谷口 知弘 
たにぐち ともひろ
 
プロフィール
フォト・フィールドノーツ
 

同志社大学2009
 
大学院 総合政策科学研究科
ソーシャル・イノベーション研究コース

 
春学期
政策科学体系論
演習IA
演習UA
ワークショップの理論と技法
地域インターンシップ
調査研究プロジェクトT
 
秋学期
演習IB
演習UB
ビジュアル・コミュニケーションの理論と技法
調査研究プロジェクトU
フィールドリサーチプログラム
 
政策学部 春学期
First Year Experience_27
 課題-1| Column.BBS
 

大学コンソーシアム京都2009
インターンシップ・プログラム
  プログレスコース
 

立命ゼミOBOG_photoBBS  

archive2003-2008


link
 
同志社大学HP
同志社大学総合政策科学研究科
ソーシャルイノベーション研究コース 同志社大学総合政策科学研究ソーシャルイノベーション研究コース
 
でまち家日記[同大町家プロジェクト]
「でまち家日記」同志社大学異世代共同プロジェクト

 
でまち.JP[出町界隈ポータルサイト] 出町界隈のポータルサイトでまち.jp
でまち倶楽部
京極歴史探偵団
出町ホタルの会
出町まちかど放送局・TV
出町まちかど放送局・ラジオ
 
立命館大学HP
 
 
洛楽展
 
NPO法人 うつくしい京都
アートテックまちなみ協議会
 
Marble.co
 
西日本建築探偵団の団長である建築家円満字さんのHP。昔も今もたぶんこれからもお世話になっている大学の先輩です
西京.COMアーカイブ


Community Design Lab.
Communication
Collaboration
Community


Love&Peace
春の駒井家住宅 桜満開!伏見・疎水にて 上御霊祭に向けて神輿の準備 でまちウォークングイベント「でまちになじむ4」


News [更新2009.04.06]

NEW
ウォーキングイベント「でまちになじむ5」4月25日(土)午後2時〜
京極小学校区・出町商店街界隈の名所旧跡やおもしろ商店を巡る春恒例のまち歩き「でまちになじむ」を開催します。 今年は実行委員会に「でまち家(同志社町家プロジェクト)」のメンバーも加わり、コースも盛りだくさんになりました。 学生さん、地元のみなさん、どなたでも参加できます。春のひととき出町に馴染んでみませんか。集合は賀茂大橋西詰北側の鴨川公園(エスプラ出会いの広場)です。 [2009.04.06]

京町家歳時記 春の巻き「雛祭りのしつらい」4月5日(日)午後2時〜4時
NPOうつくしい京都主催の京町家のしつらいを楽しみ学ぶ催しです。新町六角下ルにある吉田家を尋ね雛祭りのしつらいを拝見します。 春の午後のひととき町家でゆっくり流れる時間をお楽しみください。ただいま申し込み受付中です。 [2009.03.29]

『まちづくり井戸端会議』亀岡市にて2月21日(土)13:30-16:00
亀岡市では「亀岡市まちづくり協働推進指針(平成20年3月)」を策定され、協働の取り組みを始められました。 今回「まちづくり井戸端会議」に呼んでいただき『協働のまちづくりで地域を元気にしよう』とのお題でお話させていただきます。 加えて、亀岡市の協働の事例発表では「吉川小学校応援団」「日替わりシェフレストラン」「亀岡里山クラブ」が登場され、 その後まちづくりを語り合うワークショップを行います。ご近所のかた是非お越しください。 [2009.02.20]

『行政と地域活動団体による勉強会プラス明日の地域力再生について、ワイワイガヤガヤ議論したい会』 12月19日(金)舞鶴にて開催
「NPO協働アクションプラン」と「地域力再生プロジェクト」の両プロジェクト合同で意見交換の場がもたれます。 「多様な主体が役割分担・協働のもとに公共を創り担える社会の実現に向けて」と題してお話の機会をいただきました。 ご活動されている府民のみなさま、ご関心をお持ちの府民のみなさま、そして行政職員のみなさま。ぜひご参加ください。 [2008.12.15]

「宇治市子どもの安全な生活を守るネットワーク会議」12月12日(金)開催されました
宇治小事件から5年、事件翌年に発足したネットワーク会議の第5回目の会議にてパネルディスカッションのコーディネーターを 務めさせていただきました。事件を風化させてはいけないとの思いを強くするとともに、地域ぐるみの防犯活動 を継続する上において、危機意識に加え活動から生み出される人のつながりが継続の力となることを確認しました。 京都新聞に記事掲載されました→ 「地域活動の課題探る 宇治子どもの安全ネット [2008.12.15]

SCCJ第10回京都研究会「持続可能な社会づくり」で発表します
日本サスティナブル・コミュニティ・センターの京都研究会2008(2008年11月28日金曜日13:00〜京都市国際交流会館)にて 発表の機会をいただきました。「まちづくりとICT〜出町界隈の活性化におけるメディア活用」と題して、 ゼミ生の田中恒さんと共同発表します。発表をまとめいてICT(情報通信技術)の活用の可能性を感じつつ従来からの紙媒体や 顔を合わせてのコミュニケーションの重要性を再認識しました。 [2008.11.27]

でまちになじむ日 10月10日(金)−12日(日)
第2回でまちになじむ日が出町商店街界隈で開催されています。学生と一緒に6つの企画を地元と協働実施します。 学生と個店が協働で企画実施し個店の魅力アップを通じて商店街の活性化を目指します。 [2008.10.10]

洛楽展[第16回洛南高等学校美術部OB展]開催 7月22日(火)−7月27日(日)
洛楽展に出展しております。毎年バタバタでやっつけの作品ですがお時間ありましたら御笑覧下さい。 三条小橋上ル「ギャラリー中井」にて。7月22日(火)−7月27日(日)11:00−19:00(最終日のみ17:00まで) [2008.07.24]

『出町七夕夜店』今年もにぎやかに
4日(金)、5日(土)と出町七夕夜店はにぎやかなうちに無事終了しました。バタバタで事後報告になりました。 ご容赦ください。今年の様子はこちら→ 「出町七夕夜店2008でまち倶楽部取材班LIVEレポート」をご笑覧ください。 今年の出町倶楽部七夕まちかど夜店は、同志社大学の呼びかけにのっかり中国四川大地震と 岩手・宮城内陸地震の被災者支援をしようと売り上げの一部を寄付します。 [2008.07.05]

府庁NPOパートナーシップセンター1周年・利用者1万人記念
NPO協働フォーラム-協働だから、こんなことできる-
2008年5月29日(木)18時〜20時30分、府庁旧本館2階正庁にて

一年前のゴールデンウィーク、センターの開設を間近に控えた府庁旧本館でNPO協働推進室の荒賀さん、鈴木さん、田口さん、そして NPOうつくしい京都の山口さんと一緒にカウンターのニス塗りをしていました。 「協働」をテーマにしたセンターは「協働」で作ろうとセンターレイアウトやカウンターのデザイン、仕上げのニス塗りまで共同作業。 会話が縁をつくる大テーブルは、大学同期の大迫さんにお願いして京都精華大学に参画いただき学生コンペでデザインから制作までしていただきました。 あれから1年、1周年を記念してのフォーラムの開催です。第一部で対談「成功の秘訣を知ろう」のコーディネータ−を担当します。 ゲストは、有限責任事業組合 ひこね街の駅駅長(しまさこにゃんの仕掛け人)小杉共弘さんと NPO法人 和の学校 理事 吉田理恵子さん。面白い知恵が一杯詰まった活動です。 [2008.05.25]

緊急アクション 四川大震災被災者を支援しよう!
「水餃子、食べるあなたはボランティア」
2008年5月22日(木)18:00-、同志社大学町家キャンパス江湖館にて

四川大地震被災者を支援しようと中国からの留学生・展さんの発案による緊急アクションです。 主催者案内より「展鳳彬(テン・ホウヒン) さん( 本研究科中国人留学生) が中心になって、 本研究科教員・院生が手づくりした本場水餃子をお出しします。 遠い被災地に思いをはせながら食べてカンパしていただいた義援金を 中国駐大阪総領事館(予定)に寄付いたします。 水餃子1 食(10 個入り)につき1000円のカンパをいただければ幸いです。 (準備の都合により300 食限定といたします。あらかじめご了承下さい。) 材料:無農薬・有機栽培の春キャベツ、ニラ、白ネギ、土ショウガ、新鮮卵、 長崎県味菜自然村の放牧豚のミンチ肉など、徹底して素材にこだわった餃子です。」 主催: 同志社大学大学院総合政策科学研究科ソーシャル・イノベーション研究コース。 申し込み不要です。是非ご参加下さい。会場:同志社大学町家キャンパス江湖館 (衣棚通丸太町下ル50m西側、烏丸丸太町交差点より西へ一つ目の信号下ル、地下鉄烏丸線「丸太町駅」徒歩5分) [2008.05.20]

NPOうつくしい京都・一五サロン 研究例会
『英国の中小都市の景観に学ぶ』
〜英国各地の中心市街地の街並みとまちづくり〜
(一心理学者の滞英経験から)

2008年5月15日(木)19:00-20:30 京都芸術センターにて開催。講師の石盛さんより 「英国では1980年代のサッチャー政権下での規制緩和の流れの中で、 郊外に大規 模ショッピングセンターが相次いで建設されはじめ、各地の伝統的な中心市街地が衰退の危機を迎えました。 以来、その危機を克服するために、街並みの整 備を含めた様々なまちづくり活動が各地域で展開されてきましたが、 どの程度 成果が上がっているといえるのでしょうか、またグローバル化時代を迎えた現 在における、 さらなる課題についてはどう対応しているのでしょうか。これら について、 各地の具体的な事例を通して考えたいと思います。」入場無料・申し込み不要です。 [2008.05.11]

ウォーキングイベント「でまちになじむ4」4/19(土)14:00−
出町界隈京極小学校区では小学校の児童数が年々減少しています。ファミリー向けマンションが建ちにくい この地域にあって戸建住宅や個店がワンルームマンションに建て替えられ子どもたちに代わって 新住民として学生も含め単身者が増えています。地域にとっては見えにくい住民であり、新住民にとっても見えにくい地元の人々。 「挨拶ひとつせぇへんなぁ」とは向かいに建ったワンルームマンションを眺めながらの商店主のつぶやき。 お互い出会う機会がないのです。そんな見えない関係を見える関係にしようと始まったまち案内のイベントも4回目を数えます。 今年は、毎年企画運営に奮闘努力する立命館大学乾ゼミや上京少年補導委員会京極支部学生班の学生に加え 出町に町家を借りて始まった同志社大学の京町家異世代協同プロジェクトの学生も一緒に取り組みます。 [2008.04.02]

「西京.COM」アーカイブを再公開しました。
西京区限定のコミュニケーションサイト西京ドットコム。「ネットコミュニケーションからリアルコミュニティーへ」をコンセプトに 4年前に1年間実験的に取り組んだ活動です。商工会議所からの委託研究で実験を行い、その後自主組織を立ち上げ運営を発展させて る計画でしたが、学生の奮闘努力の甲斐なく私の戦略・指導不足もあり残念ながら実験のみに終わりました。 実験としては、学生が地域の人間関係づくりを進める上で初動期に一定の役割を担えること。また、ネットを介した地域でのコミュニケーションの 可能性を実証できたのではと考えております。 [2008.03.24]

京極まちづくり交流会−協働を目指して!地域と大学からの報告−2/16開催
でまち倶楽部が京極・出町界隈のまちづくりファンサークルとして発足してから早10年目を迎えました。 今回、念願であった「京極まちづくり交流会」を開催します。大学からは同志社、立命館の学生が発表。 地域からはテーマ型市民活動を展開する「出町ホタルの会」「京極歴史探偵団」が発表します。年を重ねるごとに地元からの発表が増えることを願っております。 [2008.02.15]

『四人の若者と唐紙のちょっとした物語』サイト完成
谷口ゼミのテーマプロジェクトとして取り組んできた「唐長」との協働プロジェクト。 唐紙ワークショップから始まる2年間の活動がホームページとしてまとまりました。 「四人の若者が京唐紙の唐長とその担い手に出会った。彼らは唐紙ワークショップを体験し、 担い手の方々と触れ合うことになる。そこからどんな物語が始まるのか・・・」(トップページより) [2008.02.15]


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